作品リスト
1988〜1995年
タイトル、作品概要、ドラマ(D=数話から成り立つ作品)・映画(M=1本の見切り作品)の区別。
1988年
| 東京氷河期 | ウルトラQのペギラ登場の回をそのままオミプロ流にアレンジ。記念すべき第1作(記念か?)。 | M | ||
| あけてくれ! | 同じくウルトラQの「あけてくれ!」をそのままオミプロ流にアレンジ。三鷹電車区等でロケ。 | M | ||
| タカボちゃん | おふざけ半分で(ふざけるな!)作っている怪獣もの。タカボちゃんとは怪獣の名前。 | M | ||
1989年
| タカボちゃんの逆襲 | 「タカボちゃん」の続編。死んだと思われたタカボちゃんが生きていた(だからどうした?)。 | M | |||
| タカボちゃん対メカタカボちゃん | 「ゴジラ対メカゴジラ」のパロディ。この頃のオミプロは「タカボちゃん」しかなかった。 | M | |||
| 空の大怪獣ゲドン | 大怪鳥ゲドンが出現。このゲドンの人形は「アースGメン ガイアフリート」でも出演した。 | M | |||
| メカタカボちゃんの復讐 | メカタカボちゃんが再生される。この当時、週1ペースで1作作っていた。(アホか) | M | |||
| 宇宙大総進撃 | タカボちゃんシリーズ最終作。宇宙が舞台・・・だがそう見えなかった。宇宙船が子供部屋だもんな。 | M | |||
| アゲラ | 巨大な蝶の怪獣が出現する。(毎度ながら巨大怪獣が巨大に見えない。よってこの手の物はやめた)。 | M | |||
| タカボー | オミプロ初のポリスアクション作。これより『オミプロ』と名を改めた。(それまでは「ウンチプロジェクト」だった) | M | |||
| 本郷秀樹/レッドノートブック | 本郷シリーズ第1弾。キャストはたった二人。(何を考えているのかこれがシリーズ物になり後に8作できる) | M | |||
| タカボーU | ポリスアクションに気を良くしたためか(調子に乗ったのか)「タカボー」の続編。 | M | |||
| トリプルアドベンチャー | 3人の若者が宝物を求めて冒険に出かける。(冒険先を屋敷という設定だがどうみても自宅だ) | M | |||
| 闘将ブラスト | オミプロ初のヒーロー物。(手袋左右色は違うし、敵は私服だし・・・・限界に気付いていないのか?)全5話。 | D | |||
| ストロファイター | 「ゴレンジャー」のような戦隊物。(作りが雑で見てられない。だから見せない)全2話。 | D | |||
| 参上!グランディ | 「ブラスト」に続く単独ヒーロー物。1話のみ製作。(なぜか本番なのにみんな笑い出し、メチャクチャになった) | D | |||
| タイムアドベンチャー | 初のタイムトラベル物。1964年へタイムスリップする。(それがタイムスリップに見えないのよ) | M | |||
| タイムアドベンチャー2 | 続編。今度は2020年へ。(これもタイムスリップに見えないのよ) | M | |||
1990年
| タイムアドベンチャー3 | 更に続編。今度は3000年へ。(さらにこれもタイムスリップに見えないのよ) | M | |
| チェンジバルカン | ヒーロー物。これよりカメラがグレードアップする。アフレコもこの作品より。(だけど作品の質は悪い)全4話。 | D | |
| 床屋戦隊イガラシさん | 親しい床屋さんをモデルに作ったコメディ。(なんか撮影の時だけが盛り上った)全3話。 | D | |
1991年
| シューティング | 刑事物。カット編集が本格的になったのはここから。(殴る効果音がドアを閉める音なので緊迫感に欠ける)全3話 | D | |
| シューティングスペシャル | シューティングのスペシャル版。(観ていて飽きる。見たくない。だから見せたくない) | M | |
| おもいっきりいこうぜ! | アクションコメディ。93年には続編も登場する。(でもクソ。続編ってのは評判がいいから出来るんじゃないのか?)全2話 | D | |
| Gメン ファイタスサイバー | SFポリスアクション。「ハクアフリート」の元になった作品。(設定はいい感じだけどビジュアルがついていってない)全3話 | D | |
| 特捜警察ガイブレイバー | ファイタスサイバーの続編。前作の脇役が主役になるという珍しいパターン。(その主役は小学生)全6話 | D | |
| ストラグマンエンター | オミプロ初の巨大ヒーロー。全12話製作した。シリーズ化する。(するな!!)全12話 | D | |
| アクシデント ザ ストリート | 89年の「トリプルアドベンチャー」のリメイク。地底世界への冒険物。(地底世界がよくわからん) | M | |
1992年
| スカインダー | 改造人間ヒーロー。全2話で打ち切り。(だったらやるな!) | D | ||
| わたしがA子です | ギャグアニメ的特撮ドラマ。オミプロにしては珍しく女の子が主役。(女の子が主役はこれっきり)全3話 | D | ||
| ファンシーコップ | 怪事件に挑むスペシャルチームの活躍。(雰囲気出すため画面を暗くしたら逆効果。よく見えない)全4話 | M | ||
| タカボーV | 「タカボー」シリーズ最終作。この作品あたりからカット数が多くなり、テンポが多少よくなる。(本当に多少) | M | ||
| 本郷秀樹/生命は俺のもの | 本郷シリーズ2作目。奪われたタンカーを追う。(タンカーは紙。海は水張ったタライ) | M | ||
| ブールちゃチャん | 「わたしがA子です」をモチーフにしたギャグドラマ。(支離滅裂、奇想天外、粗製濫造、迷作駄作) | M | ||
| ストラグマン オブ ザ ヒストリー | 宇宙人ストラグマンエンターが地球に来る前の物語。(被り物オンパレード。怪獣はダンボール) | M | ||
| 本郷秀樹/二人の英雄 | 本郷シリーズ3作目。核ミサイルが奪われる。(だがミサイルが画面に出てこない。主役デブ) | M | ||
| トラベラー | 台本なしのハチャメチャ映画。(なんだっけこれ?製作者も覚えてない。確認もために見たくもない) | M | ||
| 本郷秀樹/コールドウォーオペレーション | 本郷シリーズ4作目。駄作。(本当に最悪の出来。本郷主役さらにデブ) | M | ||
1993年
| 凱聖刑事 | テンポアップを目指した刑事ドラマ。この作品より編集機が変わる。(少し完成作の色合いが綺麗になった)全3話 | D | ||
| おもいっきりいこうぜ!2 | 91年の作品の続編。駄作。(だから前作も駄作なんだから続編やることないでしょ!)全4話 | D | ||
| ストラグブレイザー | ストラグマンエンターに続くシリーズ2作目。(主役がふざけすぎ。脇役のほうが頑張っていた)全8話 | D | ||
| 誇りの勲章 | 計13人の刑事が活躍する男だらけの刑事ドラマ。(誇りの勲章って変な日本語。勲章は誇りだよね。全6話 | D | ||
| スーパーライセンスコップ | 全63話も続いた刑事ドラマ。96年まで製作され、未だこの記録は超えていない。(けれど長くやればいいってもんじゃない) | D | ||
1994年
| 本郷秀樹/パワフルウエポン | 本郷シリーズ5作目。本郷の体重が90kgある。初のカーアクション。(でも車のドアがペシャンコになる) | M | |
| ストラグブレイザー/怪獣軍団連続大進撃 | ストラグブレイザーのオムニバス作品。(つまり手抜きだ) | M | |
| 高速惑星 | 2分ムービー。(2分で当時出来た技術をつぎ込んだ) | M | |
| ストラグマンウォルター | ストラグマンシリーズの3作目。テコ入れで等身大になる。(だけど主役のビジュアルはよかった)全5話 | D | |
| 闘将ブラスト(新) | 89年の「ブラスト」をリメイク。変身はしない。(やらなきゃよかった)全3話 | D | |
1995年
| 本郷秀樹/私を恋人と呼ばないで | シリーズ6作目。初の弾着効果を使用。(でも魅力はそこだけ。主役少し痩せた) | M | |
| ターン オフ ザ インターバル | 合成機購入。多種の合成を取り入れた特撮映画。(でももう少し頑張ってほしい) | M | |
| ストラグマンボルティック | ストラグマンシリーズの第4弾。多忙のため2話で打ち切り。(何か手間が掛かって嫌になった) | D | |
| アライブライトニング | 「アクシデント ザ ストリート」のリメイク。合成が多用されている。(時事ネタを取り入れた) | M | |
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